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三重県で3月に見られる虫

三重県の虫 近畿地方 和名:弥生 ← 2月 4月 →

三重県(近畿地方)では、3月に 5 種ほどが見られます。チョウ・テントウムシ・その他・身近な生き物などが中心です。

三重県は伊勢湾から紀伊山地まで南北に長く、環境が多様です。温暖な海辺から深い森まで、地域ごとに違う虫が楽しめます。

#モンシロチョウ #花めぐり #春のさきがけ

三重県の一年の虫の多さ(月別)

バーが高い月ほど、この県で見られる虫の種類が多い時期です。タップでその月へ。

三重県の3月の主役

この県・この時期によく見られて、観察しやすい虫です。

三重県で3月に見られる虫(全5種)

カテゴリ別に紹介します。カテゴリ名から、その仲間の図鑑へ進めます。

三重県の観察スポット

虫を見に行ける実在の施設です(出典:各施設の公式サイト)。おでかけの参考にどうぞ。

子供と観察しやすい虫

見つけやすく、安全に観察しやすい虫を選びました。

3月の見どころ(全国共通)

モンシロチョウやキタテハ、ナナホシテントウなど、春のさきがけとなる虫が現れます。咲き始めたアブラナやタンポポには、早くもチョウやハナバチが集まります。

全国の3月の虫さがしガイドを見る →

三重県・3月の虫 よくある質問

三重県で3月に見られる虫は?

三重県では3月に5種ほどが見られます。たとえばキタキチョウ、ダンゴムシ、ナナホシテントウ、ナミテントウ、モンシロチョウなどです。

三重県で虫を観察できる場所は?

三重県総合博物館(MieMu)などで観察できます(いずれも実在の施設・公式サイトを出典に掲載)。

3月の虫さがしのポイントは?

日当たりのよい野原や畑のまわりで、飛び始めたチョウを探してみましょう。咲き始めた花を見つけたら、訪れる虫を観察するチャンスです。

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